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最終更新: 2018-03-10 (土) 20:33:30
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真田幸村 Edit

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基本情報 Edit

名前種類出現場所固有・レアドロップ弱点耐性備考
真田幸村人間義を継ぐ者製法書:「最後の名将の鎧」
製法書:「大千鳥十文字槍」
製法書:「義を継ぐ者の鎧」
製法書:「日本一の兵の鎧」
雷・土火・風
六文銭の決意

攻略情報 Edit

大阪冬の陣(義を継ぐ者) Edit

<攻撃パターン>
九十九:空を飛び上空からの遠距離攻撃や落下攻撃。
近距離:槍突き
遠距離:斬撃攻撃(属性攻撃)
九十九召喚

●炎駒エンチャント時

突進三連撃:軽快な掛け声で最大3回突進してくる。
      突進速度が速いが、タイミングを計りやすい。
      稀に、突進後(1回から2回)に短銃三連撃をしてくる。
叩き付け→回転切り:回転切りが速い
短銃溜め撃ち:短いパターンと長いパターンがある。
       ヘッドショットのチャンス
掴み攻撃(ガード不能):左上段薙ぎからの掴み。発生が速い。
飛び上がり→突き差し:攻撃後に隙が大きい。

●蛇目蝶エンチャント時

突進攻撃:溜めてからの突進。結構速い。大筒のチャンス。
竜巻飛ばし(1つ):遅いが持続の長い竜巻を発生。
竜巻飛ばし(3つ):上記が3つに増えたパターン。
連撃:体をひねりながらの多段突進。速度は普通。
高く飛び上がりからの光波:数回飛ばしてくるパターンあり。
飛び上がり→突き差し:やっぱり攻撃後に隙が大きい。

<具体的な攻略>
九十九による攻撃が属性攻撃なため、ガードしてもダメージをくらってしまう。属性攻撃をカットしてくれるお守りを付けておくと良い。
また攻撃のほとんどが素早く、避けるのが難しいので基本的に防御でしのぎましょう。
また九十九状態では、空中に飛んでいて攻撃を当てにくいが、落下攻撃をガード後に大きなすきが出来るので、このタイミングで攻撃をしましょう。
それ以外は基本防御に徹して、気力の回復を間に上手く行いましょう。
他の人型ボス同様に九十九状態はダウンする or 気力が切れると解除され通常モードに戻る。
九十九状態が解ければ、通常の槍持ちの敵と同様にダウンもするしカウンター技も有効に戦える。
ただし、通常状態は非常に短くすぐに九十九状態に移行したがるので、調子に乗って守護霊に巻き込まれないように注意。

最初は火属性の守護霊だが、体力が半分になる辺りから風属性の守護霊をエンチャントするようになる。
伊達政宗と違って守護霊A→守護霊Bの順番制ではなく、守護霊交換のフラグが立っていなければ一度剥がれた守護霊を再び付け直す点に注意。

通常時の槍連撃の一部は攻撃回数5~6回と多く、ガードが割れる可能性が高い(仁王の道)。
通常時、炎駒エンチャント時の掴み攻撃は槍が一瞬光る薙ぎ払いであり、発生が早いため注意(ガードできないが、威力は高くない方)。
プレイヤーから見て真田幸村が左上段から槍を振る攻撃が掴み攻撃である。真田幸村が掛け声もしてくる。
ちなみに槍が光るのは薙ぎ払い中であるため、光るのを見て回避は難しい。

攻撃のチャンスは、蛇目蝶をエンチャントした時。
比較的長時間立ち止まっているのでヘッドショットのチャンス。
両エンチャント共通で、大きく飛び上がりからの槍突き刺し攻撃後も隙がある。


人間型ボスだが、ダウン中に強制ダウンの守護霊を当ててもよろけるだけで再ダウンはしない。
ただしダウン中も麻痺は有効なので、ダウンさせたら追い打ちをかけずに忍術の麻痺地雷を被せると、組打ちができる。
槍なら「無双富嶽」で再びダウンさせられるので、このままハメ殺せるが、追い討ちダメージを与えられないので時間がかかる。
難易度しだいでは麻痺地雷が先に枯渇してしまうかも・・・

大阪夏の陣(六文銭の決意) Edit

基本的には冬編と同じ。
ただしHPが1/4程度まで減ると猿飛佐助が乱入してくる。
佐助は幸村を倒せば同時に倒せるが、距離を離せば手裏剣、近ければ旋棍でことごとくこちらの行動を妨害してくる。
せっかく幸村をダウンさせても追い打ちできずに逃げられてしまうこともしばしば・・・
九十九武器の無敵時間で速攻をかけるのが吉か…?
この戦闘でも真田幸村はダウン中に蛟や提婆鷲などの確定ダウンを当てても、よろめくだけで一定時間は再度ダウンはしない。
遅鈍符→護霊招来符のいつものコンボはある程度間を開ける必要はあるようだ。


一応、サムライの道でLv141で試した結果、
佐助乱入後はどうしようもなくなった。
正直、高難易度よりもきつい。
そのため、HPが1/4程度になる時を狙い、
四隅で九十九武器で速攻をかけると楽であった。
陰陽術+遠距離武器+四隅での九十九武器があれば、楽に終わる。
下記の動画では使用していないが、
「遠距離武器の自動照準」と「副守護霊_毘沙百足のガード貫通」が
あれば、もっと楽になると思われる。

+  サムライの道_六文銭の決意



仁王の道だと、真田幸村のHPが半分で佐助が乱入する。
5分ぐらい遊んでみたが、大阪冬の陣よりもHPが少なく、大技は使用してこない。気力も少なく、大太刀の荒波2回で気力を7~8割削れた。
また、ステージが四角であること、佐助のルーチンがプレイヤーの攻撃により距離を取るようになっているため、
四隅に追い詰めることが可能(サイドステップも挟むため、確定パターンではない)。四隅に追い詰めたら九十九解放のごり押しで倒せる可能性が高くなる。
この四隅追い込みは通常時の真田幸村にも効果的で、攻撃のチャンスとなる(但し、真田幸村は通常時のガード時ぐらいしか後ろに下がらない)。
但し、四隅に追い込み密着すると敵に抜けられる可能性があるため、少し距離を開けて九十九解放する必要がある。

真田幸村は、エンチャントのゲージが僅かになるとバックステップ連打をして任意にエンチャントを解除してくる。
(他の人型エンチャント持ちもしてくる。やはり確定動作ではないらしい。)
稀に自分から四隅に向かうため、このタイミングで九十九武器を解放すると形勢逆転の大チャンスとなる。

真田幸村が蛇目蝶をエンチャントした時に、浮いているタイミングで大筒を当てるとダウン+九十九解除になるため、
追い打ちのチャンス。試しに九十九武器解放でもダウンを奪えた。
ビルドにもよるが、攻撃の速度が炎駒より遅いため、佐助を倒すつもりなら遊ばしておくのも一手。

炎駒をエンチャントした時には、短銃をためている時にヘッドショットのチャンス(弓矢でOK)。
短銃で撃った後を狙う場合、プレイヤーから見て頭が右に動くため、そこだけは注意。
「遠距離構え時に怯まない」があると、命中率が高まる。
八咫烏シリーズの自動照準があればさらに高まる。
ちなみに、通常時の短銃は「直前ガードで反射」で弾き返せる。
炎駒エンチャント時の突進攻撃後に、稀に短銃ためなし三連発をしてくる。
この攻撃後に、何故か懐に短銃をしまう動作があるため、隙が大きくヘッドショットのチャンスとなる。

炎駒のヘッドショットが苦手な人は、
とりあえず飛び上がり→突き差しを待つと良い。
地面を突き差す前に、九十九武器を解放することで
「空中で攻撃を当てた」ことになり、ダウンさせることができる。
(九十九武器解放の攻撃判定でダウンさせる)
突き差し直前にやると、ダウン時に攻撃を当てたことになり
起こしてしまうので、少し早めに解放すること。
(タイミングを覚えると楽)。
何回かやってみたが、飛び上がりの後、すぐでOK。
この小技は蛇目蝶でも使えるが、
蛇目蝶は飛び上がりが突き差しまで時間があるので、
少し間を空ける必要がある。

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