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最終更新: 2018-11-25 (日) 22:33:26
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鬼シリーズ Edit

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基本情報 Edit

名前出現場所種類固有・レアドロップ弱点耐性備考
妖鬼各ミッション妖怪鬼の角なしなし

見た目は同じでも種類がいくつか存在し、
それぞれによって個体差がある。大まかに赤鬼と青鬼がいるが青い方が概ね危険
また武装も各種種類あり
刀、斧、二刀、逆手刀+大筒、鎖鎌持ちなどが居る
二刀、鎖鎌はゲーム内では忍者妖鬼と表記されており、通常の妖鬼との違いに側転があげられる。

体に水晶の様な物体(アムリタ)のついたアムリタ妖鬼というものも出現するようになるが、基本は変わらないので同一頁に統一する。
アムリタ妖鬼には忍者妖鬼がいない。
アムリタ妖鬼は各色(各属性)取り揃えており、同じ属性の武器である程度ダメージを与えるとダウンし、自爆する。
止めを刺す手間が省けるが、自爆に巻き込まれてダメージを負わないように注意。

攻略情報 Edit

戦術的攻略 Edit

おそらく最初に出会う「強敵」。
今までの野武士や藪次郎と打って変わって、高耐久・高攻撃力に苦戦する人は多いでしょう。
しかし所詮はAIですから、このゲームの基本「ヒット&アウェイ」を心がけていればすぐに倒せるようになるでしょう。
二刀は今までの刀・斧とはモーションが違うので面食らうかも知れませんが、基本は同じ「ヒット&アウェイ」です。
意外と覚えていない人は多いかもしれませんが、「鬼の棲む島」にも二刀妖鬼は出てきます。

鎖鎌妖鬼については接近戦推奨かつ半時計回りがお薦め。鎌持ってる方に密着する位張り付くのがベスト
切りつけは踏み込みが仇となって当たらず、恐ろしい広範囲の分銅は実は右側にしか判定がない 
そしてこの鬼は攻撃中の旋回性能は低いのに推力が凄いから密着していると初段から外した上で積極的に背中を晒してくれる
気になる刃車は恐れずに前へローリングかステップで潜ろう。前方180度の攻撃範囲×3なので攻撃中の背中に近づいても当たらない

鬼は気力が高く気力切れを誘うのはなかなか困難でしよう。
相手の強攻撃などの後の隙に数発の攻撃をして、早めに退避して距離を取った方が良いでしょう。
また基本的に鬼は間合いが短いため鎖鎌などの武器で遠距離から地道にダメージを与えるのも有効です。
弓や銃などを頭に当てるとその場で気力切れを起こすのでタイミングを見て遠距離武器を使うのも良いでしょう。
(ただし弓や銃を構えると高確率でこちらに走ってくるので自分がターゲットを貰っている状態だと照準を合わせる時間が短いです)

鎖鎌妖鬼について
DLC第三弾でひっそりと入ってきた刺客。本編にも差し替えで二刀鬼が鎖鎌妖鬼になっていたりする
火力と機動力を中心にステータスが高く、耐久力は普通。地味にツノ破壊後のダウン時間が短いあたりも隙が少ない
攻撃モーションのベースが最強の鬼である按針をベースにしているが一部の旋回や誘導は本家には及ばない
あらゆるモーションがブラボみたいな前方への回避を推奨してくるレベルで攻撃範囲や前進性能が凄まじいというか「逃げを狩る」事に特化している

戦略的攻略 Edit

頭部への攻撃で頭にダメージを与えるとその場で気力切れを起こしてダウンするので、間髪入れずに組み討ちで追い打ちしましょう。

このゲームの敵AIは出現場所から大きく離れると、プレイヤーを追うのをあきらめて元の場所に戻ろうとするので、その時に後ろから攻撃するなども有効です。
ただし、かなり離れる必要があります。

二週目以降は、掴みの速度がかなり速くなり、見てからの回避が難しくなる。勢いよく攻めすぎると落命してしまう。

角を折るのは、いろんな攻撃が該当とする。弓や銃だけでなく、石、火爆符などの陰陽術、タイミングが合えば火車剣の爆発部分など。

角を折らずに気力切れを狙う場合は、敵の常世に注意すること。常世内にいる妖怪には気力ダメージを与えることができないため、気力切れは不可能となる。

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